明日から5連休!
浮き足立つ この気持ちを抑えきれない Qooです。
遠足前日のおだった小学生って感じですv(゚∀゚v)三(v゚∀゚)v
友人は、文鳥を複数飼いしているんですが、彼女のブログを
見ると、文鳥の飼い方や生態が判り大変勉強になります。
私も幼少の頃に文鳥を飼っていましたが、彼女のような
飼い方をしていたかと言うと、それとは全く違います。
祖父や叔父が九官鳥を飼っていたので、彼らのを見よう
見まねで「こんな感じだろう?」程度で飼っていました。
なので彼女のブログで文鳥のことを見ると、自分との
飼い方の違いや文鳥の生態に驚くのです。
そう考えると、今 実家で飼っている犬たちもそう。
我が家で初めて飼った犬とは全く違う飼い方です。
初めて飼った犬は外で飼っていて、予防接種は狂犬病のみで
人間と同じ食事を与えていました。
ドックフードなんてほとんど食べさせなかったし、外で飼って
いたのにフィラリアの予防接種すら世間的にもなく、それでも
ガンで亡くなる前まで元気いっぱいで、健康そのものでした。
今 飼っている犬はと言うと、室内で飼っていて狂犬病の他に
フィラリアは当然だし、ワクチンは8種混合です。
食事はドックフードと温野菜のみ。しかも関節炎予防の
サプリメントまで飲んでるんですから、前に飼っていた犬と
比べたら、もの凄い「手厚さ」ですよね。
と、言うように昔と今では、ペットの飼い方すら全然
違う世の中になってるんですね・・・・
ただ、昔と今も変わらず言えるのが、「たっぷりと愛情を
注ぐ」というコト。
育て方に「絶対これが正しい」ってこともないだろうし、
毎日 彼らに話しかけ、撫でてやり、気持ちを感じ取ってあげる
努力をすること。ペットが飼い主から「愛されている」と実感
出来るような接し方が出来れば、十分なんじゃないでしょうか?
Qoo : 2010年05月01日 10:22
このエントリーのTrackback URL: